第26回 株式会社 大総 安全大会
開催日:令和8年6月5日(金曜日) 18:00~
場 所:クラサスドーム大分 B-406会議室
令和8年度全国安全週間スローガン
「 多様な人材 全員参加 みんなで育てる安全職場 」

□ 仲間同士で声を掛け合い、危険を予知し、その芽を早期に摘みとることで災害ゼロを目指しましょう
□ 熱中症対策
□ 工事部:川上 欽也 表彰謝辞
□ 協力会:有限会社荒金組 後藤 淳
講師:アクサ生命保険㈱大分支社 大分営業所長 中桐 正 様
演題:「~人生100年時代を生きる~」
環境事業部長 長谷川 景明






開催日:令和8年6月5日(金曜日) 18:00~
場 所:クラサスドーム大分 B-406会議室
令和8年度全国安全週間スローガン
「 多様な人材 全員参加 みんなで育てる安全職場 」
由見社長挨拶
※ 「災害ゼロ」が達成できるようご協力を社員、協力会の皆様にお願い致します。
□ 災害ゼロ対策について
一人ひとりが安全への意識を高く持ち、具体的な行動に移すことが欠かせません。
仲間同士で声を掛け合い、危険を予知し、その芽を早期に摘み取ることで災害ゼロの達成を目指しましょう
□ 熱中症対策について
熱中症の予防には暑熱順化が重要と強調されています。今のうちから、計画的に暑さになれる取組みを始めてもらいたい
熱中症は初期対応を誤れば、命にかかわる重大な事態につながります。
以下の7項目を実践しましょう。
① 喉が渇く前から、こまめに水分や塩分を補給する
② 熱中症の兆候を感じたら、すぐに職長に申し出て休息をとる。その際、水分を補給しても
症状が改善しない場合はためらわず救急車を呼び、応急処置を行ってください
③ 日頃から適度な運動心掛け、体力をつけておく
④ 前日の過度な飲酒は控える
⑤ 朝食をしっかりと摂る
⑥ 十分な睡眠をとる
⑦ 発熱や体調不良時には無理をせず、作業を控える
そして何より、日々の現場でのコミュニケーションを密にすることが大変重要です。
気を引き締め、力を合わせて「災害ゼロ」を目指して取り組んでいきましょう。
ご安全に!
第66回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和8年2月16日(月曜日) 18:00~
場所 クラサスドーム大分B1 406号 大会議室
【 建設業の人手不足から技術的に未熟な作業員による事故や災害発生を未然に防ぐには? 】
1. 新規入場者教育や送り出し教育を行い、初めて入った現場にどのような危険が潜んでいるかをしっかりと伝える
2. 現場に潜む危険は視覚的に捉えられないものが数多く、それらを見える化することで安全優先の意識・行動が高まる
3. 安全の見える化:現場内に安全標識や危険個所の表示を工夫して周知させることで災害防止を図る
一人ひとりが気を引き締め、周囲に気を配り、
声を掛け合って安全な職場づくりに取り組んでいきましょう
「建設業年度末」
「労働災害防止強調月間」
本週間 令和8年3月1日~31日
特別講師 災害防止協会大分県支部 石川専務理事
「 安全パトロールから見た現場の安全(杭撤去作業) 」




第65回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和7年9月19日(金曜日) 18:00~
場所 クラサスドーム大分B1 406号 大会議室
◎ 一人ひとりが常に想像力を働かせ、危険を予測し、危険の芽を摘んで残り3か月「災害ゼロ」を達成しましょう
1. マンネリ化すると安全に対する意識が低下し、安全意識が低下した場面では一方的な指示は伝わりません
2. 本日の作業内容、危険のポイント、安全対策など会話で行う問い掛けKYが有効です
3. 伝えるときは、相手の顔を見て、誰が、何を、どのようになど、具体的に伝え、指示したことが伝わったか、理解したかを確認
4. KYの最後に指差呼称で唱和することが大変有効です。そして指示されたことは必ず守ることが大切です。
まだまだ暑い日が続き、夏の疲れで集中力が途切れがちになりますが
一人ひとりが気を引き締め、労働災害が発生しないよう頑張りましょう
「全国労働衛生週間」
本週間 令和7年10月1日~30日
準備期間 令和7年9月1日~30日
「 安全パトロールから見た現場の安全 」




第25回 株式会社 大総 安全大会
開催日:令和7年6月13日(金曜日) 18:00~
場 所:クラサスドーム大分 B-406会議室
令和7年度全国安全週間スローガン
「 多様な仲間と 築く安全 未来の職場 」

□ 創造力を働かせて危険を予測し、その芽を摘み取ることで災害ゼロを目指しましょう
□ 熱中症対策
環境事業部:仲間 正剛
協力会:株式会社西部通商 上野 真二
講師 自民党大分県第一選挙区支部長 衛藤博昭 様
演題 「 政治をもっと身近に 」
工事部長 松岡 誠






開催日:令和7年6月13日(金曜日) 18:00~
場 所:クラサスドーム大分 B-406会議室
令和7年度全国安全週間スローガン
「 多様な仲間と 築く安全 未来の職場 」
由見社長挨拶
※ 「災害ゼロ」が達成できるようご協力を社員、協力会の皆様にお願い致します。
□ 災害ゼロ対策について
⇒仲間同士で声を掛け合い一人ひとりが創造力を働かせ、危険を予知することが必要
□ 熱中症対策について
熱中症の予防には暑熱順化が重要と強調されています。今のうちから、計画的に暑さになれる取組みを始めてもらいたい
熱中症は初期対応を誤れば、命にかかわる重大な事態につながります。
以下の7項目を実践しましょう。
① 喉が渇く前から、こまめに水分や塩分を補給する
② 熱中症の兆候を感じたら、すぐに職長に申し出て休息をとる。その際、水分を補給しても
症状が改善しない場合はためらわず救急車を呼び、応急処置を行ってください
③ 日頃から適度な運動心掛け、体力をつけておく
④ 前日の過度な飲酒は控える
⑤ 朝食をしっかりと摂る
⑥ 十分な睡眠をとる
⑦ 発熱や体調不良時には無理をせず、作業を控える
そして何より、日々の現場でのコミュニケーションを密にすることが大変重要です。
気を引き締め、力を合わせて「災害ゼロ」を目指して取り組んでいきましょう。
ご安全に!
第64回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和7年3月21日(金曜日)18:00~
場所 大分県教育会館 2階 201大会議室
【 建設業の人手不足から技術的に未熟な作業員による事故や災害発生を未然に防ぐには? 】
1. 新規入場者教育や送り出し教育を行い、初めて入った現場にどのような危険が潜んでいるかをしっかりと伝える
2. 現場に潜む危険は視覚的に捉えられないものが数多く、それらを見える化することで安全優先の意識・行動が高まる
3. 安全の見える化:現場内に安全標識や危険個所の表示を工夫して周知させることで災害防止を図る
4. 緊張感が薄れている作業員や近道行為・省略行為をする作業員には自社・他社関係なく注意する
※ 一人ひとりが気を引き締め、周りにも気を配り、お互いに声を掛け合って労働災害が発生しないよう頑張りましょう
建設業年度末 労働災害防止 強調月間
本週間 令和7年3月1日~31日
「 労働災害事例・送検事例から考える 」建設業等における労働災害防止対策について




第63回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和6年10月8日(火曜日) 18:00~
場所 レゾナックドーム大分 B1-406 大会議室
今年に入って休業4日以上の労働災害は発生していませんが、現場は常に危険が潜んでおり、いつ、誰がどのような危険に遭遇するか分かりません。各人が創造力を働かせ、危険を予知し、危険の芽を摘んで残り3ケ月「災害ゼロ」を達成しましょう。
◎ 毎日の作業がマンネリ化していませんか。
安全意識が低下した場面では一方的な指示は伝わりません。伝え方に注意。
1. 本日の作業内容、危険のポイント、安全対策など会話で行う問い掛けKYが有効です。
2. 伝える時は、相手の顔を見て、誰が、何を、どのようになど、具体的に伝えて、
KYの確認の指差呼称を唱和。指示は厳守。
※ 夏の疲れと朝晩の寒暖差で集中力が途切れがちになりやすいですが一人ひとりが気を引き締め、
労働災害が発生しないよう頑張ろう
「 令和6年度 全国労働衛生週間 」
推してます みんな笑顔の 健康職場
準備期間 2024/09/01~9/30 本週間 令和6年10月1日~10月7日
「 安全パトロールから見た現場状況 」




第24回 株式会社 大総 安全大会
開催日:令和6年6月28日(金曜日) 18:00~
場 所:レゾナックドーム大分 B1-406号 大会議室
令和6年度全国安全週間スローガン
「危険に気付くあなたの目 そして摘み取る危険の芽 みんなで築く職場の安全 」

毎日の作業では一人ひとりが創造力を働かせ、危険を予知することが必要
NASA、アメリカ航空宇宙局は、昨年の夏が1880年の集計依頼、過去最高の平均気温を記録したとは発表しましたが地球温暖化から地球沸騰化へと事態は悪化し、真夏日や猛暑日が日常化したことにより熱中症の危険性が非常に高まっています。
熱中症は、暑くなり始めの7月、盆休み明けの仕事始め、作業を始めてから1週間未満の人、4日以上の休暇後に復帰した人は発生リスクが高くなります。熱中症の予防対策として以下の7項目を掲げます。
熱中症を予防するためには、普段から運動や食事、睡眠など健康を意識した生活を送ることが大切になります。
環境事業部:角田 靖生
協力会社:株式会社西部通商 永田 哲也
表彰謝辞 環境事業部:角田 靖男
講師 アクサ生命保険(株)大分支社 健康経営スペシャリスト 木田 哲雄 様
演題 「 健康経営について 」
工事部長 松岡 誠






第62回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和6年3月29日(金曜日) 18:00~
場所 レゾナックドーム大分 B1-406 大会議室
◎ 建設業の人手不足の問題から起きる、経験が無い作業員による事故や災害発生を未然に防ぐ
1.現場に潜む危険を予知する。近道行為・省略行為をする作業員は自社・他社関係なく注意する
2.解体作業が初めての者には危険な作業をさせず、作業に慣れてもらう事に主眼を置き、特に初めの1週間を注視する
※ 一人ひとりが気を引き締め、周りにも気を配り、お互いに声を掛け合うことで労働災害が発生しないよう頑張ろう
「建設業 年度末 労働災害防止強調月間」
いつもの安全な毎日を守り続けよう
期間 令和6年3月1日~3月31日
「 安全パトロールから見た現場状況 」
「解体工事の難敵アスベストを攻略せよ」
1.重機詐害ゼロ 2.墜落転落災害ゼロ 3,躓き、転倒災害ゼロ 4.交通災害ゼロ 5.心身の健康増進




ボランティア清掃を行いました(3月13日)
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第61回 株式会社 大総 安全衛生講習会
開催日 令和5年9月26日(火曜日) 18:00~
場所 レゾナックドーム大分 B1-406 大会議室
◎ 建設業の人手不足の問題から起きる、未熟な作業員による事故や災害発生を未然に防ぐ 1. 新規入場教育や送り出し教育で現場に潜む危険を確実に伝える 2. 解体作業が初めての者には危険な作業をさせず、作業に慣れてもらう事に主眼を置き、特に初めの1週間を注視する ※ 一人ひとりが気を引き締め、周りにも気を配り、お互いに声を掛け合うことで労働災害が発生しないよう頑張ろう
「全国労働衛生週間」
目指そうよ二刀流 こころとからだの健康職場
本週間 令和5年10月1日~7日 準備期間9月1日~30日
「 安全パトロールから見た現場の安全管理 」
1.重機詐害ゼロ 2.墜落転落災害ゼロ 3,躓き、転倒災害ゼロ 4.交通災害ゼロ 5.心身の健康増進
講習会状況



